2018年12月22日

仲間と出逢う

人との出逢いは奇跡あるいは運命というしかない。
地球上には今76億の人がいると言われている。
そして、時間軸で言えば人類の歴史は2万年。
地球の広さは510,000,000km2。
その広さがどれほどのものか?見当はつかないが相当なものである。
そうした条件の中で、ほんの一握りの人と我々は出逢う。
これを奇跡または運命と言わず何と言うのか。
だから私は人との出逢い(縁)を大切している。
それは奇跡であり、運命であり、何か大きな意味があるはずだ。
出逢いまでにはお互いが辿ってきた歴史があり物語がある。
そして、出逢った時からそこにまた新たな物語が生まれる。
どんな物語か、それは互いがどんな物語を創りたいかにより決まる。
その未来の物語を共有し、協力し合い、手を携えながら一緒に歩む。
それを仲間という。その仲間にはルールがある。
「All for one、One for all」
今年の年末はそんな素敵な仲間と出逢えた。
今、その素敵な仲間と来年から創る物語にわくわくしている。
なんと有難いことか。
来年が楽しみだ。










posted by kurihara at 23:01| 東京 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする